【 動画 】 The Beatles - Let It Be [ movie ]
レット・イット・ビー (映画)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
★ The clip has been blocked in your region というメッセージが出た場合は「日本からの閲覧が制限されているっぽいです」。あきらめてください。見れません。この記事のUP段階では見れる状態ですがいつ見れなくなるかわかりません。
↓
【 PC 】 Youku で 「 The clip has been blocked in your region 」 って出て見れないやつ ちょっとこい ~ 対策まとめ編 ~
Let It Be は日本関係ではないので日本からの閲覧制限はかからないとは思います。(イギリスからは見れないのかもしれませんが)
★ 重い場合 → 重くて動画がしばしば止まる場合はどうしようもないです。ポーズボタンを押してる間も赤いプログレスバーがちょっとずつ進んでいくみたいなので、俺の場合はどうしても見たい動画の場合は「風呂に入る前」とか空き時間を活用しています。動画画面を出してポーズボタンを押す → お風呂入る ( 当たり前ですがお風呂以外でも構いません・・・ ( ̄□ ̄; 要は空き時間を活用 ) → プログレスバーがある程度進んだところで視聴開始。ウマー (´∀`*)ノ
★ 確実に視聴する方法 → 自分のパソコンに動画を DL しちゃうのが一番確実です。DL-Video 等でflv形式で保存してflvを再生出来るソフトで再生してください。
ではでは、自分なりのやり方で楽しんでください・・・。
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コメント
また間違っていたらごめんなさい。
LENNONのGODについて、最後の歌詞で彼は歌う。BELIEVE IN ME と。私にはMEとは聞こえない。BELIAVE IN YOURSELVES としか聞こえない。
まさか彼が「俺を信じろ」なんていうわけがない。
LENONNは、ごうつくばりではない。
ごうつくばりなのは、YOUKO。ONOPLASTIC BANDなる怪しげなバンドを作ったり、果てまた
現代美術のジャンルとして、「釘を打つ」などというばかばかしいハプニングをやったりして、
衆目を集める。これって、Johnの遺産があってはじめて、できたことだろう。
NEWYORKで、私が一番評価しているのは、草間弥生でしかない。
小野洋子の面の顔!ああ反吐が出そうだ。
投稿: fates | 2008.07.15 21:21
YokoはJohnと遭う前から芸術活動してたヨ。
確かYokoの展覧会に偶然Johnが訪れたんじゃなかったけか?
そこで「想像上の釘を打つ」とかうんちゃらだったような。
っで天井まで届く梯子が置いてあってそこを登ると天井には小さく [ YES ] と書いてあったとか・・・。
Johnはそれが [ NO ] だったらYokoと付き合わなかっただろうと言ったとか言わなかったとか・・・。
俺はYoko嫌いじゃないけどYokoのこと嫌いだっていう Beatles Fan / John Lennon Fan は多いね。
投稿: KSP | 2008.07.16 16:01
そうでした。私間違っていました。小野は62年に発足したフルクサスのメンバーでした。だから彼女の作品をジョンがみて云々と言うのは確かです。
ただ彼女を気に食わない理由は、ポールとの不仲もそうだけれど、ジョンの逝去の後、CMにやたらと出たり、ジョンのクレジットがあれば、すぐ抗議するといった姿勢なんです。実際ジョンが子育てのため、主夫をやっていたころ、彼女はいろんなところに投資して、金儲けをしたらしい。
これは、彼女の曽祖父である、安田善次郎の血筋かもしれません。東大の安田講堂を、寄付で作った男です。安田銀行(今の富士)を一代で作り上げたこの男も、大正十年、烈士、朝日平吾によって、大磯で刺殺されました。
いやはや、血は争えません。
投稿: fates | 2008.07.16 20:16
しつこいようですが。
JHONがDO NOT BELIEVE IN GITA と歌っているところ。
このGITAは、タゴール(インドのノーベル文学賞受賞者)の「GITANJAJALI」のコトカナア!と思うんですがどうでしょう?
まさかGUITARのことじゃあないでしょう。
実は、こういう私もダゴールはまだ読みきれていないノデスガ。
投稿: fates | 2008.07.17 20:37
GITA は俺 不勉強でわかんねぇや。GUITAR じゃないことは確かだろうけど。(俺も最初はGuitar かなと思ったけど・・Guitarも否定してるのかな?って)
あと「仏陀」のとこはさすがにコレはないだろうと思った。西洋人にとっては仏陀ってこういうイメージなのかもしれないけど。
最初に戻るけどJohnは「俺を信じろ」なんて言ってないよ。
[ Just Believe In Me ] でしょ。俺は「俺だけを信じる」だ。
そのあとYoko に怒られると思ったのか [ Yoko And Me ] って付け加えてるけどさっ・・。
その後 Imagine が発表されるわけだけど Imagine については俺は10年くらい考えてから何か書こうと思っている。この歌について何か書こうと思ったら今の俺は何も知らなすぎるから。下手なこと書けないしわかった風に安易に書きたくない。この歌に関しては。
投稿: KSP | 2008.07.17 22:58
深読みしてしまいました。十回ぐらい聞いたんですが、GITAのあとやはり「R」の音が聞こえます。
結局、ジョン自身はそんなに仏教に深入りしてはいなかった感じですね。
ギタンジャリなんか、このくそ暑いこのごろ到底読めるものではないです。英訳は出てはいるんだけど。たぶん読んでいないだろうな。だってやっぱり「GOD」ですから。
なぜ、私がジョンに惹かれるかっていえば、簡単なこと。いい男だからです。
ここまで生きてきてあんないい男はいなかった。
でも別に私、性同一性障害じゃあないですよ。
いろんな人がいろんなことを、ビートルズについて言っていると思うけれど、「私のビートルズ」
というのを、各人が持っている。それだけで十分!
歴史は残酷なもの。つくづく思います。
投稿: fates | 2008.07.18 01:17
あっゴメン。自分が書いたやつを読んでてちょっと誤解を受けるかなって部分があったので・・・
>仏陀」のとこはさすがにコレはないだろうと思った。西洋人にとっては仏陀ってこういうイメージなのかもしれないけど。
コレは「Johnが仏陀を信じないって歌っている」ことに関してじゃなくてこの動画を作った人に対してネ。
イヤッ・・・仏陀のとこの映像が「コレはないだろう」だったってことで・・ドゾよろしく。
何かこの部分を変に深読みされちゃったような気もしたもんで。私はこの程度の浅い人間なんでつ・・・すんません。
投稿: KSP | 2008.07.18 09:15
you ku
ですか、確かにすごいですね。とてもあんなまねはできません。
華人というのか、中国人というのかわかりませんが、とてつもなく大きな表現者であるということ。
ここがわかっていないと、誤解を生むかもしれない。
66年の武道館、面白いです。背景にライオンとか、フッ素歯みがきとかあってめちゃくちゃです。
このライブ。浅井慎平がオフィシャルフォトでした。いまのデジタル画像に比べると、色彩の点いまひとつかな。
もうひとつ。武道館で、彼らをまったく見ないで、観客席をのみ見ていた人間が二人いるんです。一人は三島由紀夫。もう一人がどうしても思い出せない。誰か知りませんか。
投稿: fates | 2008.07.18 21:31
いま急に思い出しました。「寺山」でした。
あの天井桟敷の寺山、私、京都太秦の公演で、一回あっています。
「奴婢訓」まあどうでもいいけれど。「書を捨てよ、町に出よう」と彼がアジッタとき、ほとんどの若者は、「本を読まずに」ただ、町に出て往った。
たとえば、土方巽は、リヤカーに万巻の「書」を積みながら、東北から東京へ出てきた。もともと肥やしがあったのです。
大都会で何があったのか。つまびらかには知りません。ただ、肥やしがある人間と、ただ表面だけ
で、かっこうつけている人間は、違う。
いま、すべての「美術作品」に値段をつけられている、明らかにおかしい。
投稿: fates | 2008.07.26 16:48
「Mother!」BY John Lennon.最初RUINからら始まる。何か象徴的です。
それで、何回も彼が歌っているのは、「Good Bye」「Good Bye」
Father にも言う。[I need you]というところが、何ともいえない。屈折していたのかも知れないなあ。
文法的には、おかしいけれど、そんなことはどうでもいい。その後、彼は歌う。「Mother,do not
a girl」「 Daddy go home」と。
YOUKOに母親像を見ていたのかも。
いずれにしても、泣ける歌です。
投稿: fates | 2008.07.30 16:00
おひさです。何か晩年のJHONには、悲壮感が漂っている感じです。何回聞いても、「家族・母・そして父」
といった彼の性格の
原点が、この歌にはしみじみ(つまり、彼が少しおさえて歌った事から)感じられます。
でもそんなことは、どうでもいい事です。
ゆっくり、彼の音をリラックして、聞きましょう。
投稿: fates | 2008.08.02 23:10
Mama don't go
Daddy come home
です。あんまり細かいことはつっこみたくありませんが大事なところなので。
Mother, you had me, but I never had you
I wanted you, you didn't want me
So I, I just got to tell you
Goodbye, goodbye
Father, you left me, but I never left you
I needed you, you didn't need me
So I, I just got to tell you
Goodbye, goodbye
Children, don't do what I have done
I couldn't walk and I tried to run
So I, I just got to tell you
Goodbye, goodbye
Mama don't go
Daddy come home
(repeat 9 more times)
投稿: KSP | 2008.08.03 04:42
Mother,You had me,But I never had.
I wanted you ,you didn't want me.
ポイントはここら辺でしょう。そして
Father,you left me, but I never left you. I needed you ,You did not need me.
それから、子供たちに対して,父・母に対して「Good,Bye」「Good ,Bye」
これは、いったいどういう事なのでしょう。
実際、わからない(つまり、彼の心理が読めません)
でも。いまさらそんなことは、まあいいか。ゆっくり音に心漂わせていれば、いいなあ。
投稿: fates | 2008.08.05 19:46
こんなところに書いてはいかん。と思うけれど・
ポール・ニューマンは、格好がよすぎたよね。70年です。ちょうど日本でも学生運動が激しかったころ、ちょうど「明日に向かって撃て」が公開された年。
最後の、ストップモーションはなんだカンダとかんかんがくがく。
自分で
悪役を選んで、出演したという。
上目使いのあのブルーの瞳。
かっこいいなあ。
個人的には、スティングが面白かった。
「惜しい人をなくしたものです」という弔辞が、常套用語になってどのくらいたつのだろう?>
投稿: fates | 2008.10.01 17:29
fatesさん、どもお久しぶりです。
>こんなところに書いてはいかん。と思うけれど・
他の人なら書くならここじゃねぇだろっ・・っと毒づくところですが
fatesさんならもうどこでもいいです。
思えば最初にfatesさんに書いたコメントは
「書くのはここじゃねぇだろっ・・」でしたネ。
まぁ何ていうか自由に書きたいところに書いてください。
>個人的には、スティングが面白かった。
スティングは一度も最後までちゃんと見たことがないんですよねぇ。
TVで酒飲みながら流して適当に見たことはあるんですけど。
俺にとってはやっぱり「明日に向かって撃て」に尽きるかな。
「ハスラー2」見てビリヤードにちょっとはまったりしました。
その後「ハスラー」見たら「2」より「ハスラー」の方が映画的には1ランク上みたいな感じでしたね。
超渋かった。敵役のミネソタファッツ(だったっけ?)もかっこ良かったしね。
投稿: KSP | 2008.10.03 02:05